2007年4月23日 (月)

メルマガのイメージ

今日の「メルマガ成功法」は私にとってかなりディープな内容でした。

 

一般的にメルマガは読むだけという

読者のメルマガに対するイメージです。

 ・メルマガは、鬱陶しい
 ・メルマガは、長い
 ・メルマガは、読まれないもの
 ・メルマガの効果は本当にあるのか?

たしかに・・・

最近のスパムメールの多さからも、

どんどんこの方向にイメージが進んでいくのもわかります。

 

だからこそ!

読まれるメルマガ

読者に選ばれるメルマガ

信頼性のあるメルマガ

を発行することに意義がありますよね。

 

そういうメルマガちゃんとはあります!!!

読まれているし、収益もしっかり上がっています。

そこへ仲間入りできるように頑張りましょう。

 

 

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2006年5月13日 (土)

メルマガ成功法での紹介文

メールサポートに関する

平野さんからのご紹介文をここにも掲載しておきましょうね。

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■『メルマガ発行』完全メールサポート が始まりました!


 メルマガコンサルタントとしてこうやって仕事をしていると

 「なんだか声をかけにくくなりましたね」
 って言われることが増えてきました。

 ・・・昔は、気軽に声をかけてくれたのに(笑)


 自分では、そんな変わったという感じがないのですが
 本を出したり、講演の回数が増えたりすると
 確かに、声をかけにくいのかもしれませんね。

 サラリーマン時代の自分からすると
 PRESIDENTや日経新聞のような最高峰の
 媒体に載るというのは信じられませんでしたし・・・。

 ただ、心の持ち方はあまり変化をさせないようにしています。

 でも、たまに
 「セルフイメージを上げた方がいいですよ」
 って他のコンサルタントから言われることも(笑)


 この「敷居の高さ」「声のかけにくさ」
 を感じたのが、ブログでした。

 私のスタッフのブログに
 「平野さんには、声がかけにくいけどスタッフのブログだと
  なんだか安心して書き込みができますよね。
  それに、質問もしやすいし・・・」

 というコメントをもらったのです。


 できれば、敷居を感じさせずにたくさんの方とお会いしたのですが
 私がよくても、それでも気になる方もいるようです。


 コンサルティングの依頼をいただくときも
 かなり気合を入れてくる方が多いですからね・・・。

 そこまで気合いを入れなくても大丈夫ですよ。
 って思ってしまうくらい(笑)


 ・・・・そこで、いろいろと考えました。

 もっと、メルマガ発行者に対して有益なサービスを
 提供することはできないか? と。



 その結果できたのがこのサービスです。

 まずは、こちらのサイトを見てください。
 今、うちで運営しているサイトに
 『メルマガの教科書』というサイトがあります。

 http://m-magazine.jp/


 このコラムは以前私が書いたものをスタッフの鵜飼(うがい)さんに
 まとめ直してもらったものです。

 訂正をするときは、当然微妙なニュアンスを伝えなくてはいけません。
 それをひとつひとつ長い時間をかけて丁寧に伝えてきました。

 それに、鵜飼さんは普段から私のメルマガの話を興味を持って
 聞いているので吸収も早いのです。

 すでに、コンサルタントとして
 独立できるくらいのレベルまできたと実感しています。


 そこで、その能力を生かして
  ・これからメルマガを発行する初心者
  ・伸び悩んでいる中級者に対して

 メールで完全にフォローする仕組みをご用意しました。

 鵜飼さんがどういう人かは、ブログを見てくださいね!
 http://ugaiemi.cocolog-nifty.com/blog/


 ★新規発行者への具体的なアドバイスとしては

  ・メルマガの目的設定
  ・メルマガのタイトル/紹介文決定
  ・メルマガのサンプルに対するアドバイス
   (内容・レイアウト・構成・目的への方向性)
  ・具体的な申請手順
  ・配信後の方針転換
  ・読者から感想を集める方法


   などなど。

  ということでかなり盛りだくさんとなっています。


 ★すでに発行している方への具体的なアドバイスとして

  ・メルマガ発行の目的の再設定
  ・メルマガのタイトル/紹介文の確認
  ・メルマガの現在の原稿に対するアドバイス
   (内容・レイアウト・構成・目的への方向性)
  ・HPとの連携についてのアドバイス
  ・読者から感想を集める方法
  ・読者を増やすちょっとした方法


   などなど。

  ということでこちらも当然、ボリュームがあります。


 しかも、メールのフォローだけですが利用回数は無制限
 原則として中1日(基本は24時間以内)の対応とさせていただきます。

 もちろん、鵜飼さんが答えられなかったり
 迷ったときには、すべて私に質問が来る仕組みになっているので
 回答の質が落ちると言うことはありません。ご安心を。



 それだけの万全の体制をとって
 2ヶ月で21,000円(通常価格42,000円)とさせていただきます。

 すでに発行している方は、質問もまとまると思いますので、
 1ヶ月で29,800円(通常価格50,000円)とさせていただきます。

 今は、テスト期間でもありますので
 この価格でご提供させていただきますが、限定10社とさせていただきます。

 ※ただし、5月末までのお申し込みに限ります


 イメージとしては、あなただけのメルマガサポートセンターが
 開かれるというイメージですね。


 これだけの期間があれば、メルマガを出そうと思ってから
 実際に出して、多少安定するまで確実にフォローする。
 ということが出来るようになります。

 ただ、質問を頂いたものに対してお答えする。
 という業務になりますから、その点だけはご注意下さいね。

 また回答者は平野ではありませんので、こちらもご注意下さい。
 平野から直接のコンサルティングを受けたいかたは
 単発コンサルのページをご覧下さいませ。
 http://www.sc-p.jp/biz/3.html



 実際に、1~2ヶ月運用してみてから適正価格を判断し
 料金の調整(値上げ)や人数・サービスの内容を再検討します。

 つまり、これだけの条件でやれるのは今だけ。
 ってことです。

 http://m-magazine.jp/mail_support/merumagahakkou.html


 ・・・タイトルと説明文の作成で3万円もらっている企業さんも
 ありますからホント安すぎますよね。

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ホントにお安いんですよ。

平野さんといろいろ他社を調べましたから
(高いところいっぱいありましたよ~)。

是非、ご利用いただきたいと思います^^

 

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2006年4月18日 (火)

メルマガ発行者へ感想を送る

17日のメルマが成功法のメインで触れていました
『メルマガ発行者に感想を送る』ということについて
わたしの体験をちょこっとだけ。

 

平野さんが読者をとても大切にしていることは
すこしお側にいただけでもよ~くわかります!

なにせ、わたしもスタッフの募集に応募メールを送って
返ってきたメールの丁寧さにびっくりし、即、好感を持った読者ですから。

 

発行者を見極めようと思ったら
メールをしてみるのも手かも。

 

実はわたし、最近5箇所ほど感想を送りました。

すべて、「感想・ご意見待っています」と
好意的に受け取れる記載のあったメルマガにです。
かつ、返信が欲しかった&;本当にくるのかな~?と思ったので
「返信絶対します」って書いてあったところに^^ゞ。

 

 

で・・・・

 

 

やっぱり、返信がないものってありました。

 

 

もちろん、メルマガに関して仕事としているので
言い回しも丁寧に、
毎回の配信楽しみにしております・・・から始まる文章にしたので
気分を害されることは無かったと思うのですが。

分かりませんけどね~。

 

発行者との距離を縮めるにも、
離すにも(もちろん解除しようか迷いますしね)
感想を送るって一歩踏み出したチャレンジ行動ですよね。

 

ちなみに、とても人柄の良い、
信頼度アップの発行者さんはたくさんいますよ~。

 

ここで改めて、
お忙しい中、返事ありがとうございました~♪

 

 

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2006年4月13日 (木)

4/13(木)のメルマガ成功法

4/13のメルマガ成功法 に載っていましたね。

嬉しい報告です。


以下、転載です。

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 まぐまぐさんには、メルマガ発行者を支援するための
 情報ページ(リンク集)が存在します。

 ご存知でしたか??

 使いやすいクリックアンケートや、
 メルマガのランキングなど
 いろんな情報が満載です。

 現在、10くらいのサイトがおススメとして
 リンクを張ってもらっています。

 その中に、なんと「メルマガの教科書」がお勧めサイトとして
 掲載されることになりました。

 ありがとうございます!

 
 ★メルマガの教科書
 【メールマガジン発行ノウハウ】の一番上に掲載されています。

 このページは、私もメルマガを出すときに参考にしていましたので
 そのページに載せてもらえることはうれしいですね!

 ★これがそのページです!(見たことりますよね??)
  http://www.mag2.com/crecre/link.html


 この「メルマガの教科書」はリンクフリーです。
 ぜひ、リンクを張ってくださいね!

 それから、このサイトを活用して
 次の事業展開も考えています。

 そちらもお楽しみに!

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私にも平野さんから直接メールでお知らせいただきました

「こういうのって嬉しいですよね。」と。


ですよね~♪


『メルマガの教科書』のサイトは現在、うがいが管理を任されております。

メルマガ成功法のバックナンバーを主に、書き下ろしコラムやか加筆されたノウハウを見やすくままとめたものです。毎週、事務所とのやり取りをしながら、追加アップの作業を行っております。

今週、来週でまた10本ほどの記事が掲載される予定ですので、ご期待ください! 


> それから、このサイトを活用して次の事業展開も考えています。
>
そちらもお楽しみに!

このメンバーに私は入っているのかな~

やらせてください!って言いまくっていたので入ってますよね(笑)

こちらこそ、たのしみです^^

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2006年4月 3日 (月)

メルマガ成功法に載った!

平野さん、ありがとうございます!


今日配信の『メルマガ成功法』編集後記に

このブログ「メルマがスタッフの裏話♪」をご紹介いただきました。



やったぁ~♪



初めて平野さんと面談した時、

スタッフで応募するか起業家合宿で応募するか迷っていたという話をさせていただきました。

でも、あのときは



「やりたいことは決まっていますか?」 と聞かれて、



「それがはっきり分からないんです、

なのでスタッフで学ばせてもらって・・・」



などと、かなり消極的な答えをしたと思います。



でもでも、やる気だけはあったんですよ!(う~ん、痛いいい訳かしら^^;)


それから半年、

あのときとは比較にならないほど

これからやっていける!という自信でいっぱいなのです。




自分ができること、

やりたいこと、

プラス思考の方法、

いろんなことを学ばせてもらっています。



もし、いま、気合はあるんだけど、

ビジネスに対する方法論や目的の曖昧な方がいらっしゃったら、


大丈夫!


お金もコネもなくて

子持ちで、

足が悪くても(2年連続手術しました~現在リハビリ中。)

わたしは、メルマガ1本から道は広がりました!



そのような方は是非、アイコミュニケーションにご相談ください。

これは営業ではないですよ。

積極的営業をしなくてもお客様が来てくれる会社ですから(笑)



ただ、

わたしは平野さんに出会えて、心から感謝しているということです。

期待にこたえられるように頑張ります!


バリバリに!(笑)

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2006年3月23日 (木)

七田眞先生

アイコミで七田眞先生のサイトを作成!したそうです。


これですね↓

http://www.shichidamakoto.com



七田先生のことは平野さんのメルマガで初めて知りました。

そのあとすぐ

「昨日、急に先生が東京にいらして、食事に誘ってもらったんですよ~」

と平野さんの口からもお名前を聞きました。

そして、すぐに本を読んでみました。

結構な数を出版されていてどれにしようか迷った記憶があります。



子供を持つ親としても

仕事を持つひとりの人間としても

とても得てしかるべき情報・考え方が満載でした。



実は、それ以来、七田先生の隠れファンだったりします^^ゞ



いいな~サイトの作成。。。(笑)

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